絵「ペインターXで塗る」初

08042000.jpg
ペインターに挑戦です。

以前使ってみて手になじむ前にやめてしまったので
他の人がどんな使い方してるのか調べてみました。

ブラシの種類がかなりあるのですが、ティントというブラシを使っている人が多いようです。

アナログで絵画してる人にはペインターがとても良いみたい
学校以外でアナログ筆はあまり経験ないですが
使ってみるとかなり塗りやすくて楽しかったです。
これがペインターの真の力(ぱわー)か・・って感じでした。

Painter6以前の人気ブラシの旧「水彩」が廃止されて
不評だった為それを目指して「ティント」が作られたらしい。
さらに旧水彩に近づけるために「デジタル水彩」というブラシも作られた
とあったので次はそれに挑戦しようかと思ってます。

でも、線は苦手なようです・・SAIで線というのは変わらなそう。
(期限きれたのでとうとうSAI購入しました。)

最後にフォトショで色や線など調整。画像化。な感じ。
弘法は筆を択ばずといいますが択ぶべきですよね。

以下、「上達しない練習画の描き方」を引用

○デッサンの狂いが目立たない描き方をする  ・線が汚い。1本に定まっていない。  ・淡い色で描く  ・苦手な部分を端折る  ・全身を描かない

○練習画だと思って、描きっぱなしで見直さない
 →練習画でも、自分で納得いくまで何度でも描き直すべき。
  左右反転(裏から透かす、鏡に映す)、縮小して見る(遠くから見る)、一晩置いて見直す等、
 自分の絵を客観的に見直すことが必要。

○練習テーマを決めても、数枚描いただけでそのテーマを消化した気になってしまう
 →数十枚は描かないと…
引用(http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51119746.html

線が荒いとか、淡い色とかズキューンときました。お腹空きました。

前へ

絵「一反木綿を着る」線画

次へ

RO「EEの新ギルドFF砦獲得」